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スバル

152件の記事があります

スバル CROSSOVER7の改良モデルと特別仕様車を発表

富士重工業は、7人乗りクロスオーバーSUVのCROSSOVER7に改良を施し、2017年3月13日に発表、4月3日より発売する。
2017年3月15日

スバル フォレスターにエントリーグレード設定と改良モデルを発表

富士重工業は、フォレスターに改良を施し、2017年3月13日に発表、4月3日より発売する。
2017年3月15日

スバル ニュルブルクリンク24時間レース 2017年仕様車が富士スピードウエイでシェイクダウン

2017年3月7日スバル STIはニュルブルクリンク2017に向けてのプロジェクトが開始した。この日富士スピードウェイではニュルブルクリンク24時間レースに出場するスバル WRX STIレースカーのシェイクダウンテストが …
2017年3月11日

スバルの新型「XV」国内仕様を公表 アイサイト全車標準装備で1.6Lと2.0Lをラインアップ

2017年3月8日、スバルは今春に発売予定の新型「XV」の先行予約を3月9日から開始すると発表した。新型XVは3月7日から開幕したジュネーブ国際モーターショーで、ヨーロッパ仕様を世界初公開したが、いよいよ日本仕様の概要も …
2017年3月8日

スバルのSGP第2弾 新型「XV」登場@ジュネーブショー2017

2017年3月7日に開幕した第87回ジュネーブ国際モーターショーで、スバルは新世代プラットフォーム採用の第2弾となる新型「XV(ヨーロッパ仕様)」を世界初公開した。
2017年3月7日

スバル コミュニケーションアプリ「マイスバル」サービスを導入

富士重工業は、ユーザーとスバルの新しいコミュニケーションツールとして、コミュニケーションアプリ「マイスバル」のサービスを、2017年2月27日より開始した。
2017年3月6日

スバル 2017年1月度の生産・国内販売・輸出実績(速報)

富士重工業は2017年2月27日、2017年1月度の生産・国内販売・輸出実績の速報を発表した。
2017年2月28日

スバル 2017年型インプレッサが2017年安全評価で最高評価「TSP+」を獲得

富士重工業は2017年2月22日、アイサイトを装着した2017年型インプレッサが、基準の強化された米国IIHSの2017年安全評価で最高評価TSP+を受賞したことを発表した。
2017年2月27日

保護中: 【有料配信中】トヨタの「いいクルマとは何か?」

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
2017年2月17日

保護中: 【有料配信中】自動運転はどこまで進んでいるのか?レベル分けって何?

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
2017年2月10日

フラット4、AWD、アイサイトと特徴的な技術を持つ

戦前の巨大航空機メーカー、中島飛行機が戦後再編され、1953年に富士重工として再スタートを切った。ラビット・スクーター、トランク・バスのボディ生産を経てスバル・ブランドの軽自動車「スバル360」を1958年に発売しヒットさせた。

本格的乗用車、スバル1000は1966年に発売され、水平対向4気筒エンジンを縦置きにするレイアウトがその後のスバルの乗用車の特徴となった。また1972年に、レオーネ・エステート4WDを発売し、その後のスバル4WDのコア技術となる。

1980年代初頭には経営危機に陥ったが、その中で開発されたレガシィを1989年に発売し成功を収めたため、経営的に立ち直った。

2000年にニッサンが所有していた約20%の株式をGMが取得するが、GM自体の経営悪化により、トヨタが16.48%の株式を取得している。2008年には経営合理化のため、軽自動車の生産を停止し、それ以後はダイハツの軽自動車をOEM販売している。

現在、スバルは乗用車が10車種、軽自動車5車種を販売しており、乗用車はインプレッサのみにFF車も設定しているが、それ以外はすべて4WDを採用し、水平対向型エンジンと乗用車4WD技術がスバルのクルマ作りの柱となっている。また2008年から本格採用されたステレオカメラによる運転支援システム「アイサイト」はスバルの新たな技術的なアドバンテージになっている。

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