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マツダ

159件の記事があります

ロードスター・パーティレースIII西日本シリーズが開幕。予選トップはマツダファンならご存知のあの人

2017年で開催15周年を迎えたJAF公認ナンバー付きワンメイクレース「ロードスター・パーティレースIII」。今年も3地域に分かれてのシリーズ戦が展開されるが、2017年4月2日に岡山国際サーキットを舞台に西日本シリーズ …
2017年4月10日

「MX-5 RF」がドイツ「2017年レッド・ドット:ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞

マツダ ロードスターのリトラクタブルハードトップモデルである「Mazda MX-5 RF(日本名:マツダ ロードスター RF)」が、世界でもっとも権威のあるデザイン賞のひとつである「2017年レッド・ドット賞:プロダクト …
2017年4月5日

着座位置の高いSUVでも乗り降りしやすい マツダ CX-5 「助手席リフトアップシート車」を追加

マツダは、新型『マツダ CX-5』に「助手席リフトアップシート」を搭載した機種を追加し、全国のマツダの販売店を通じて2017年3月29日より発売を開始した。
2017年3月31日

マツダ、2017年2月の生産・販売状況について(速報)

マツダ株式会社の2017年2月の生産・販売状況の概況は以下のとおり。
2017年3月31日

マツダCX-3が「タイランド・カー・オブ・ザ・イヤー2016」を受賞

マツダのコンパクトクロスオーバーSUV「マツダ CX-3」がタイ自動車ジャーナリスト協会(Thai Automotive Journalists Association、略称TAJA)が主催する「タイランド・カー・オブ・ …
2017年3月29日

【コラム】「美しい」「なめらか」「カタい」「速い」といえば、歌舞伎の早替えか?!~マツダ ロードスターRF@吉田由美

VOL80.吉田由美のピンポイント&チャームポイント 「オープンカー」は好き。 幌のルーフも好きですが、自分で買うとしたら圧倒的にハードタイプ。 現実的に、自分の生活環境や安心感などが頭をよぎるからなのかも。
2017年3月22日

マツダ 販売好調の新型「CX-5」を防府工場でも生産追加

マツダは、現在、本社工場で生産しているクロスオーバーSUV「マツダ CX-5」を、今年(2017年)11月から防府工場(山口県防府市)でも生産することを決定したと発表した。これにより、グローバルに高まるSUV需要への柔軟 …
2017年3月22日

マツダ 先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の標準装備化を発表

マツダは3月13日、日本国内で販売するほぼすべての新世代商品*1を対象に、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」の標準装備化を2017年度中に行なうことを発表した。
2017年3月16日

新型「マツダ CX-5」月販目標の7倍の販売台数でスタート

マツダは、2017年2月2日に発売した新型『マツダ CX-5』の累計受注台数が、発売から約1ヶ月が経過した3月5日の時点で1万6639台となったことを発表した。新型「CX-5」の月間販売計画台数は2400台。
2017年3月8日

マツダ 2017年ドライビングレッスンと参加型モータースポーツイベントの協賛計画を発表

マツダは、マツダ車ユーザーがより一層「走る歓び」を体感できるよう、ドライビングレッスンや参加型モータースポーツイベント等の2017年の協賛計画について発表した。
2017年3月6日

次世代技術スカイアクティブでドライバーオリエンテッドなクルマ造りへ

マツダの前身となる東洋工業は1931年に三輪トラックの生産を開始し、自動車産業に進出した。戦後は三輪トラック、四輪トラックを生産して成長し、1960年に初の軽乗用車「マツダR360」を発売した。

1961年にバンケル社とロータリーエンジンに関する技術提携を結び、67年にロータリーエンジンを搭載したコスモ・スポーツを発売し、その後はロータリーエンジン車をメインエンジンと位置付けた。

1979年にフォードが24.5%の株式を取得し、資本・業務提携を締結。フォードグループとしてグローバル企業となった。また1984年に会社名をブランド名と同じマツダに改称している。

80年代は、マツダ、マツダオート(アンフィニ)、オートラマ、ユーノス、オートザムという販売5チャネル体制を推進したが、車種の拡大、開発費の増大などによりバブル崩壊後に負の遺産となり、その後はマツダ、マツダ・アンフィニ、マツダ・オートザムの3チャネル体制に再編している。

2010年に、次世代技術としてスカイアクティブ・テクノロジーを発表し、同時にデザイン面ではTAKERI、SHINARIコンセプトを統合した「魂動」デザインを打ち出し、新技術と独自のデザイン、ドライバーオリエンテッドの走りを掲げ、ブランドイメージ向上を図っている。

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