情報が知識にかわる自動車サイト

情報が知識にかわる自動車サイト

マツダ

215件の記事があります

マツダ、ロサンゼルス自動車ショーで商品改良した「Mazda6」を世界初公開
マツダ ロードスター 特別仕様車「RED TOP」
マツダ「デミオ」の先進安全技術を拡充
今マツダに何が起きているのか? ブランド価値を大きくアップグレードするのは間違いない
今マツダに何が起きているのか? ボディにもマツダらしいニューアイディア満載
今マツダに何が起きているのか? SPCCIという独自の燃焼方式の誕生
MAZDA
今マツダに何が起きているのか? 壁を乗り越える挑戦が始まった
今マツダに何が起きているのか? スカイアクティブX誕生の背景とは?
マツダCX-5 2017年度前期JNCAP予防安全性能評価で最高ランク「ASV++」を獲得

次世代技術スカイアクティブでドライバーオリエンテッドなクルマ造りへ

マツダの前身となる東洋工業は1931年に三輪トラックの生産を開始し、自動車産業に進出した。戦後は三輪トラック、四輪トラックを生産して成長し、1960年に初の軽乗用車「マツダR360」を発売した。

1961年にバンケル社とロータリーエンジンに関する技術提携を結び、67年にロータリーエンジンを搭載したコスモ・スポーツを発売し、その後はロータリーエンジン車をメインエンジンと位置付けた。

1979年にフォードが24.5%の株式を取得し、資本・業務提携を締結。フォードグループとしてグローバル企業となった。また1984年に会社名をブランド名と同じマツダに改称している。

80年代は、マツダ、マツダオート(アンフィニ)、オートラマ、ユーノス、オートザムという販売5チャネル体制を推進したが、車種の拡大、開発費の増大などによりバブル崩壊後に負の遺産となり、その後はマツダ、マツダ・アンフィニ、マツダ・オートザムの3チャネル体制に再編している。

2010年に、次世代技術としてスカイアクティブ・テクノロジーを発表し、同時にデザイン面ではTAKERI、SHINARIコンセプトを統合した「魂動」デザインを打ち出し、新技術と独自のデザイン、ドライバーオリエンテッドの走りを掲げ、ブランドイメージ向上を図っている。

【こだわりの愛車を高く売るには!】
同時に多くの買取業社へ査定の依頼が簡単に
各社の査定額を比較すれば、
なんと【●●万以上の差】が
入力はカンタン1分!あとは登録して待つだけ!
↓【PR】ズバット車買取比較で一括査定↓

今すぐ一括査定依頼
国産車・輸入車
現在の郵便番号-郵便番号を調べる