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マツダ

169件の記事があります

コンチネンタル・オートモーティブ マツダ車向けにコンバイナー・ヘッドアップディスプレィを供給

2017年5月15日、自動車部品サプライヤーのコンチネンタル・オートモーティブは、日本の自動車メーカーとしては初めてマツダ車にヘッドアップディスプレイ(HUD)を供給したことを発表した。
2017年5月17日

「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」の累計来場者1400万人達成を記念して福祉車両を社会福祉団体に贈呈

マツダは、2017年3月31日に「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」の累計来場者数が1400万人を達成したことを受けて、「社会福祉法人 ふたつか会 ふたつかの里」(広島市安佐北区)に、福祉車両「マツダ ビア …
2017年5月13日

保護中: 【有料配信中】 総括座談会 国産メーカーの新世代クルマづくりを斬る! 1回目

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2017年5月12日

マツダ ドライバー支援システムなど、安全技術の普及を積極的に推進

2017年4月上旬、マツダはメディア向けに「安全に関する体験取材会」を開催した。すでにマツダは3月の時点で新世代商品を対象に、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」の標準装備化を2017年度中 …
2017年5月8日

新型クロスオーバーSUV「マツダ CX-8」の導入を公表 多人数乗用車 2017年中に発売

マツダは、国内向け新世代商品としては初めての3列シート採用モデルとなる新型クロスオーバーSUV「マツダ CX-8」を2017年中に国内で発売することを4月28日、公表した。
2017年5月1日

マツダ 2017年3月および2016年4月〜2017年3月の生産・販売状況を発表した

マツダの2017年3月および2016年4月〜2017年3月の生産・販売状況の概況を発表した。
2017年4月29日

マツダ「デミオ」・「ロードスター」ペーパークラフト オリジナルデザインコンテストを実施

マツダは、夢のクルマをペーパークラフトでつくる「デミオ」・「ロードスター」ペーパークラフト オリジナルデザインコンテストをワンダースクール*1にて実施する。
2017年4月29日

マツダ ロードスターの生産100万台達成記念車が本社に帰還

2人乗りオープンスポーツカー「マツダ ロードスター(海外名:MX-5)」の累計生産台数100万台達成記念車が、1年間にわたる世界各地のファンイベントでの展示を経て、2017年4月7日に広島県安芸郡府中町のマツダ本社に帰還 …
2017年4月25日

ルーフ開閉時もウットリな、ロードスターRFのお泊り試乗会
<レポート:藤本えみり/Emiri Fujimoto>

FMヨコハマ「ザ・モーターウィークリー」DJの藤本えみりです。 マツダ「ロードスター」をベースに、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの「ロードスター RF」。その試乗会が1泊2日で開催され、私も参 …
2017年4月25日

マツダ 先進安全技術を標準装備した「デミオ」を発売

マツダは、小型乗用車『マツダ デミオ』の全機種にマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備し、全国のマツダ販売店を通じて2017年4月20日より発売を開始した。
2017年4月24日

次世代技術スカイアクティブでドライバーオリエンテッドなクルマ造りへ

マツダの前身となる東洋工業は1931年に三輪トラックの生産を開始し、自動車産業に進出した。戦後は三輪トラック、四輪トラックを生産して成長し、1960年に初の軽乗用車「マツダR360」を発売した。

1961年にバンケル社とロータリーエンジンに関する技術提携を結び、67年にロータリーエンジンを搭載したコスモ・スポーツを発売し、その後はロータリーエンジン車をメインエンジンと位置付けた。

1979年にフォードが24.5%の株式を取得し、資本・業務提携を締結。フォードグループとしてグローバル企業となった。また1984年に会社名をブランド名と同じマツダに改称している。

80年代は、マツダ、マツダオート(アンフィニ)、オートラマ、ユーノス、オートザムという販売5チャネル体制を推進したが、車種の拡大、開発費の増大などによりバブル崩壊後に負の遺産となり、その後はマツダ、マツダ・アンフィニ、マツダ・オートザムの3チャネル体制に再編している。

2010年に、次世代技術としてスカイアクティブ・テクノロジーを発表し、同時にデザイン面ではTAKERI、SHINARIコンセプトを統合した「魂動」デザインを打ち出し、新技術と独自のデザイン、ドライバーオリエンテッドの走りを掲げ、ブランドイメージ向上を図っている。

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