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レクサス

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トヨタの高級車ブランド・レクサスはグローバルで展開中

レクサスは、トヨタのプレミアムブランドで、1989年からアメリカに導入され、現在では世界65カ国で販売される。日本市場には2005年から導入された。

日本市場への導入にあたり、従来の列販売店から独立したレクサス店を構築し、ブランド戦略を徹底。販売店のデザイン統一、営業マンやサービスマンの教育専門部署を立ち上げるなど、空前の取り組みが行なわれている。

車両の開発はトヨタ社内に設けられたレクサス本部が担当していたが、トヨタの社内組織の改変に伴い、2012年からは社内カンパニーのレクサス・インターナショナルとして独立し、商品企画、デザイン、マーケティング、車両開発を単独で遂行する体制としている。

1989年に最初にアメリカに導入されたのがレクサスLS、ES(カムリのレクサス版)、LSは日本ではセルシオの車名で併売された。LSの開発はメルセデス・ベンツEクラスが性能目標車とされている。LSが実現したNVH性能は当時の水準では突出しており、アメリカ市場で高評価を受けた。

現在のラインアップは、セダン系でLS、GS、ES、IS、HS、CT。SUV系でLX、GX、RX、NSがあり、クーペのRCも展開。今後もさらに新車種を投入し、フルラインアップ化を目指している。
2012年から新たなデザインアイコンとして、スピンドル・グリルを採用し、従来より強い存在感を主張している。

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