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134件の記事があります

BMWが京都市長の公務用車としてi3を貸出

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、同社がメイン・スポンサーとして協賛する「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2017」(会期:2017年4月15日〜5月14日)の開催にちなみ、電気自動車「BMW i3」を2017 …
2017年4月10日

専用ボディカラーを身にまとったbmw i8の限定車「Protonic Frozen Black」

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、プラグイン・ハイブリッド・スポーツ・カー「BMW i8(アイ・エイト)」の限定モデル「BMW i8 Protonic Frozen Black(プロトニック・フローズン・ブラック)」を、 …
2017年4月5日

BMW2シリーズ、アクティブツアラーの装備充実特別限定車「Active Tourer Selection」発売

ビー・エム・ダブリュー株式会社はプレミアム・コンパクトSAT (スポーツ・アクティビティ・ツアラー)、BMW 2シリーズ アクティブ ツアラーの特別限定車「BMW 218dアクティブ ツアラーSelection」を201 …
2017年3月28日

【まとめ】高級車にファストバックが流行?2017年ジュネーブで発表された新型車の傾向とは?

2017年3月9日から一般公開が始まったジュネーブ・モーターショー。すでに各メディアで紹介されているように、各社から様々なニューモデルが発表され、今年も盛況そのものでした。<レポート:北沢剛司/Koji Kitazawa …
2017年3月22日

中田英寿氏がBMWのブランド・フレンドに就任

ビー・エム・ダブリュー株式会社は2017年3月21日、日本市場におけるブランド・フレンドを、元・サッカー日本代表選手で現在は実業家として活躍する中田英寿氏が務めることを発表した。
2017年3月22日

新型BMW5シリーズ 523d試乗レポート 進化した運転支援システムでビジネスアスリートをサポート

2017年2月11日から発売開始された新型BMW5シリーズに試乗してきた。試乗車は523dで4気筒ディーゼルターボを搭載。アドブルーでのNOx対応へと変わり、7年ぶり、7代目となった新型5シリーズはじつにコンサバなフルモ …
2017年3月14日

【今日の編集後記】秘密のことが多すぎる一週間

今週は人に言えない、言ってはいけないことが多くありました。とは言ってもクルマの情報解禁日が指定されているということで、禁断の極秘情報をつかんだということではありません。。。
2017年2月19日

保護中: 【有料配信中】自動運転はどこまで進んでいるのか?レベル分けって何?

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
2017年2月10日

ミニ・クラブマンに最強モデル、JCW(ジョン・クーパー・ワークス)が登場

ビー・エム・ダブリュー株式会社はMINIクラブマンのラインアップに、MINI至上最強となるMINI John Cooper Works Clubman(ジョン・クーパー・ワークス・クラブマン)を追加し、2017年1月25 …
2017年1月26日

BMW i8に専用ボディカラーの限定モデルが登場

ビー・エム・ダブリュー株式会社はBMW i8(アイ・エイト)の限定モデル「BMW i8 Protonic Dark Silver(プロトニック・ダーク・シルバー)」を、2017年1月24日より合計4台(左ハンドル2台、右 …
2017年1月25日

ハンドリングは高く評価されベンチマークとされている

BMWは「Bayerische Motoren Werke」の略で、バイエルン地方のエンジン工場という意味のドイツ語が社名になっている。創業は1917年。2輪車も製造する自動車メーカー。戦前は ごく少数の高級車を生産したものの自動車メーカーとしては小規模だった。

戦後、1961年にノイエクラッセと呼ばれるスポーティな4ドアセダンを発売し、現在の基礎を築いた。そ のためもあって4ドアセダンをメインに商品開発するプレミアムブランドだが、スポーティなハンドリングには拘りがあり、FR駆動方式が中心に開発されてい る。世界の自動車メーカーからはBMW 3シリーズのハンドリングがベンチマークとされ、日本のメーカーもBMWのハンドリングをお手本としている企業も多い。

近年ではFFモデルや4WDモデルの開発も進み、ラインアップにはSUVやハッチバックタイプのコンパク トモデルも投入している。2014年にはBMWの歴史上初のFFモデルを市販し、話題となった。また、エンジンへの拘りも強く直列6気筒はシルキーシック スと例えられるほど、シルキーで滑らかな回転をするエンジンを開発している。

BMWもCO2排出量削減への取り組みは、ダウンサイジングと大型モデルにはPHEV、そして量販モデルにはディーゼル車を多く投入することで対応。一方、サブブランドiシリーズも立ち上げ、EV化したi3、i8の注目度は高い。

国内ではメルセデス・ベンツと並んで人気を二分するプレミアムブランドで、特にハンドリングやエンジンといったハードなものへの拘りのあるユーザーからの支持が熱い。近年、アウディも交えたドイツ・プレミアム御三家で、プレミアムクラスのシェア争いをしている。

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