Automobile and the technology

情報が知識にかわる自動車サイト

category

レクサス

72件の記事があります

2018年は目の前!どうするZEV規制 PHEVが続々と誕生する理由

これまでハイブリッド車は燃費性能に優れ、環境技術の決定版と位置付けられており、日本市場の中では大きな存在感を見せている。しかしヨーロッパではそれほどハイブリッド車が重視されず、ディーゼル・エンジン、PHEVが主流になって …
2017年1月18日

デビュー戦はデイトナ24時間レース!「LEXUS RC F GT3」を17年シーズンGT3カテゴリーに投入

LEXUS GAZOO Racingは、2017年シーズンに日本と米国で開催されるGT3カテゴリーのレース参戦に向けた車両として「LEXUS RC F GT3」を投入する。
2017年1月17日

レクサスLSが11年ぶりにフルモデルチェンジ!デトロイトモーターショーでワールドプレミア

LEXUSは、米国・デトロイトで2017年1月8日から開催されている2017年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)において、フラッグシップセダンの新型LSを世界初披露した。
2017年1月11日

レクサスLX570試乗レポート 非日常の世界観の味見をしてみた 

レクサスのフラッグシップSUV「LX」に試乗することができた。メインマーケットが中近東、ロシア、中国、そして北米というモデルだけに、サイズも大きく、押しの強い面構えは、国内で見れば強烈な印象を受けるモデルだ。<レポート: …
2017年1月9日

レクサスIS、GS-F試乗レポート 走りの改良でレクサスらしさに磨きをかける

レクサスISが2016年10月12日にマイナーチェンジを行なっているが、年末にサーキットと市街地での試乗の機会がありそのレポートをお伝えしよう。また、GS-Fも2016年9月9月21日にダンパーを変更する改良があり、そち …
2016年12月30日

東京オートサロン2017にVitz、AQUAのTGRコンセプトモデルを展示!LEXUSの新型GT3カーも世界初公開

TOYOTA GAZOO Racing / LEXUS GAZOO Racingは、2017年1月13日〜15日に幕張メッセ(千葉市)で開催予定のカスタムカーイベント“TOKYO AUTO SALON 2017”に出展す …
2016年12月21日

レクサスHSの特別仕様車“Harmonious Style Edition”は上質な内外装と安全装備を充実

LEXUSは、HS250hに特別仕様車“Harmonious Style Edition”を設定し、全国のレクサス店を通じて2017年1月16日に発売する。
2016年12月20日

レクサスLC海外試乗レポート レクサスのブランド アイデンティティを走りで確立したLC

2016年5月、国内のローンチでその姿を見て以来、ステアリングを握るチャンスを待ちわびていたレクサスLC。グラマラスで艶やかなプロポーションに惹きつけられ、パフォーマンスへの興味は高まるばかりだった。<レポート:佐藤久実 …
2016年12月18日

LEXUS、デトロイトモーターショーで新型LSを世界初公開

LEXUSは、米国・デトロイトで2017年1月8日(日)〜1月22日(日)に開催される2017年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)で、新型LSを世界初公開する。
2016年12月12日

トヨタ、レクサスの衝突回避支援機能搭載4車種が予防安全性能評価で最高ランクを獲得

トヨタ自動車は、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を搭載したクラウン、プリウス、および「Lexus Safety System +」を搭載したLEXUS GS、LEXUS RXが、201 …
2016年12月5日

トヨタの高級車ブランド・レクサスはグローバルで展開中

レクサスは、トヨタのプレミアムブランドで、1989年からアメリカに導入され、現在では世界65カ国で販売される。日本市場には2005年から導入された。

日本市場への導入にあたり、従来の列販売店から独立したレクサス店を構築し、ブランド戦略を徹底。販売店のデザイン統一、営業マンやサービスマンの教育専門部署を立ち上げるなど、空前の取り組みが行なわれている。

車両の開発はトヨタ社内に設けられたレクサス本部が担当していたが、トヨタの社内組織の改変に伴い、2012年からは社内カンパニーのレクサス・インターナショナルとして独立し、商品企画、デザイン、マーケティング、車両開発を単独で遂行する体制としている。

1989年に最初にアメリカに導入されたのがレクサスLS、ES(カムリのレクサス版)、LSは日本ではセルシオの車名で併売された。LSの開発はメルセデス・ベンツEクラスが性能目標車とされている。LSが実現したNVH性能は当時の水準では突出しており、アメリカ市場で高評価を受けた。

現在のラインアップは、セダン系でLS、GS、ES、IS、HS、CT。SUV系でLX、GX、RX、NSがあり、クーペのRCも展開。今後もさらに新車種を投入し、フルラインアップ化を目指している。
2012年から新たなデザインアイコンとして、スピンドル・グリルを採用し、従来より強い存在感を主張している。

【こだわりの愛車を高く売るには!】
同時に多くの買取業社へ査定の依頼が簡単に
各社の査定額を比較すれば、
なんと【●●万以上の差】が
入力はカンタン1分!あとは登録して待つだけ!
↓【PR】ズバット車買取比較で一括査定↓

今すぐ一括査定依頼
国産車・輸入車
現在の郵便番号-郵便番号を調べる